NHK朝ドラ『花子とアン』『ごちそうさん』『あまちゃん』…ストーリーを勝手に解釈&裏読み … ほぼネタバレ…
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2014年05月25日 (日) | 編集 |
それでは、次週の「花子とアン」は?

見合い?

短編童話が入賞し、地元で有名になってしまったはな(吉高由里子)に、地主・徳丸(カンニング竹山)から見合い話が持ち込まれる。

結婚など考えたこともなく気乗りしないはなだが、さっそくリン(松本明子)によって安東家の家族たちも知るところとなり、あとに引けなくなってしまう。ただ朝市(窪田正孝)だけは、内心気が気でない。

こんないい縁談ねえら?

お見合いの日、はながふじ(室井滋)とともに赴くと、相手の実業家・望月啓太郎(川岡大次郎)は爽やかな好青年だった。同席した徳丸から、望月は縁談がまとまったら安東家の借金を肩代わりしてもいいと思っていると聞かされ、驚くはな。

学校やめちまうだけ?

その代わり、結婚したら仕事をやめて、家庭に入って欲しいという。話を聞いたリンは、いい話だからすぐ引き受けろと促すが、はなは、なかなか返事をできずにいた。

見合いなん断れ!

こんなお父なんか、おらたち家族に必要ねえ!

そんな折り、行方知れずだった吉平(伊原剛志)が、突然安東家に帰って来る。だが、長らく何の音沙汰もなかった父に吉太郎(賀来賢人)が食ってかかり、大ゲンカとなってしまう。

こげな高い芸者が居るか?!

一方、福岡の蓮子(仲間由紀恵)は、武骨な伝助(吉田鋼太郎)はじめ嘉納家の人々の意識改革をしようと、邸内に音楽家を招いての演奏会を開こうとしていた…

こんなにいい縁談断ったら、罰が当たります

花子とアン 公式サイト、YAHOO!テレビガイド他を参照)

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