NHK朝ドラ『花子とアン』『ごちそうさん』『あまちゃん』…ストーリーを勝手に解釈&裏読み … ほぼネタバレ…
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2014年06月08日 (日) | 編集 |
まずは、先週のおさらいを …



それでは、次週の「花子とアン」は?

ある日、東京から梶原(藤本隆宏)が、甲府の安東家にはな(吉高由里子)を訪ねて来る。梶原は新刊の「たんぽぽの目」をはなに渡し、あらためて新しい出版社へ誘うが、はなはふじ(室井滋)や周造(石橋蓮司)をおいて甲府を離れる訳にはいかない、と断る。

それでも内心、「安東花子」と記された本に感慨を抱いたはなは、福岡の蓮子(仲間由紀恵)にあてて手紙を書くのだった…。

大事な話があるんだ

そんなある日、はなは小学校で朝市(窪田正孝)に「大事な話がある」と言われ、放課後に教会の図書室で待ち合わせをすることに。

ところが、やって来たはなに朝市が用件を切り出そうとすると、「大変だ!」とリン(松本明子)が血相変えて飛び込んできて、はなを連れて行ってしまう。

結婚?

リンに連れられはなが家に駆けつけると、ふじ(室井滋)が見知らぬ女とにらみ合っていた。その女・サダ(霧島れいか)は、かつて木賃宿で吉平(伊原剛志)と夫婦のように暮らし、一緒になると約束したから迎えに来た、と話す。

お父の女じゃ

ふじは動揺しつつも「うちの人に限ってそんなことはあるはずない」と反論するが、サダは決定的な“証拠”を指し示す。周造はじめ一同が絶句していると、吉平が帰って来る…

あなたは何ひとつ私を理解しようとなさらないじゃありませんか …

黙らんか?!


そんな中、はなが先日手紙を送った福岡の蓮子から返事が届く。蓮子は娘の冬子(城戸愛莉)を修和女学校へ進学させるため奔走していたが、伝助(吉田鋼太郎)は …

これだから男は信用できん!

騒動の中、周造が倒れる。

お願いします … おらのわがままを聞いてくりょう

花子とアン 公式サイト、YAHOO!テレビガイド他を参照)

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