NHK朝ドラ『花子とアン』『ごちそうさん』『あまちゃん』…ストーリーを勝手に解釈&裏読み … ほぼネタバレ…
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2014年08月03日 (日) | 編集 |
まずは、先週のおさらいを …



それでは、次週の「花子とアン」は?

関東大震災から半年が経った、1924年(大正13年)・春。

村岡印刷が全焼したため、工事現場で働き始めた英治(鈴木亮平)だが、足場から落ちて捻挫してしまう。

一日も早く会社を再建したいです

慣れないことをするからだといさめる平祐(中原丈雄)に、英治と花子(吉高由里子)は「一日も早くお金をためて会社を再建し、郁弥(町田啓太)の遺志を継いで『王子と乞食』の単行本を出版したい」と話す。

しかし、郁弥が亡くなって以来ふさぎこんでいる平祐は乗り気でない。

村岡家に身を寄せているかよ(黒木華)も花子や英治とは距離を置き、夜な夜な屋台で働きはじめる。

その屋台に蓮子(仲間由紀恵)がふらりとやって来る。

実は蓮子も新たな試練に立たされていた。

まずはお掃除から

龍一(中島歩)の母・浪子(角替和枝)に家事を教わっているが、その厳しさにまるでついて行けないのだ。

私の先生になって下さらない?

愚痴をこぼす蓮子に、かよはこっそり料理を教えることに。

こんな時だからこそ、本を待っている人がいるんじゃないかって …

未来の本への投資というのはどうかしら?


一方、花子は小さな翻訳の仕事を引き受けて再建資金を溜めようと励んでいたが、かよが『王子と乞食』出版に賛成でないと気づき、前に進んでいいものか迷いはじめる。

そんな時、伝助(吉田鋼太郎)が突然、村岡家を訪ねて来る。

花子に「翻訳して欲しいものがある」と言うのだが …

ちょっと一杯やりませんか?

はあ?


村岡家の前でばったり出くわした蓮子と伝助。あえて通り過ぎようとする伝助に、意外にも蓮子が声をかける。

前に進まんきゃいけんのかな …

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