NHK朝ドラ『花子とアン』『ごちそうさん』『あまちゃん』…ストーリーを勝手に解釈&裏読み … ほぼネタバレ…
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2014年08月17日 (日) | 編集 |
まずは、先週のおさらいを …



それでは、次週の「花子とアン」は?

1932年(昭和7年)。

花子(吉高由里子)と英治(鈴木亮平)が雑誌『家庭』を創刊したのを祝い、かよ(黒木華)の店に女流大物作家の長谷部汀(藤真利子)や宇田川満代(山田真歩)、醍醐(高梨臨)や蓮子(仲間由紀恵)が集う。

それぞれ活躍している女性陣に、英治や梶原(藤本隆宏)はたじたじとなる。

ある日、蓮子が「花子に紹介したい人がいる」と村岡家を訪れる。

同行したのは元・新聞記者で、今はJOAK東京放送局に努める黒沢(木村彰吾)。

黒沢は、子供向け新番組を制作するので、語り手として花子に出演して欲しいのだと言う。

近所の子供たちは大喜びし、英治も「やってみたら」と勧めるが、花子は翻訳が忙しく、しかも実はあがり症だということもあって、とても引き受ける気にならない。

素人のご婦人を起用するなんて無謀ですよ

ともあれラジオ局を訪れた花子と英治は、部長の漆原(若松了)と看板アナウンサーの有馬(堀部圭亮)に会う。

似合う人間と似合わない人間が居るんですよ

黒沢と違って、あまり花子を歓迎していない雰囲気のふたりだが、花子はそこで、実際のラジオ放送を間近で目撃することに …

最新型のラジオです

てっ?!


有馬にしごかれてすっかり自信をなくした花子が帰宅すると、さっそく新型のラジオを買ってきた英治が、近所の子どもたちと盛り上がっている所であった。

まさか、龍一の女じゃ?!

その頃、宮本家では突如訪ねてきた吉原の娼妓・雪乃(壇蜜)と蓮子が緊張の面持ちで対じしていた。雪乃が訪ねてきた訳を聞いた蓮子は…

花子がラジオの語り手を始めて一週間たったある日、蓮子が今度はある女性を連れて村岡家を訪れる。

幸せなお姉やんには、私の気持ちなんて分かりっこない

その憔悴した女性を見た花子は絶句する。北海道にいるはずの、もも(土屋太鳳)だった。

全国の小さい方々、ごきげんよう

花子とアン 公式サイト、YAHOO!テレビガイド他を参照)

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