NHK朝ドラ『花子とアン』『ごちそうさん』『あまちゃん』…ストーリーを勝手に解釈&裏読み … ほぼネタバレ…
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2014年09月07日 (日) | 編集 |
さて、次週の「花子とアン」は?

美里(三木理紗子)から、なぜラジオの仕事を辞めたのかと聞かれた花子(吉高由里子)は、敵方の国には大切な友人たちがいるから、戦争のニュースを子どもたちに伝えることはできないと話す。

日米開戦直後は日本軍の連戦連勝が伝えられ、人々は勝利を信じて高揚していた。

シンガポール、危険です、考え直してください

醍醐(高梨臨)は戦地の様子を視察すべく、シンガポールへと出発する。

バンサイ、バンザイ

かよ(黒木華)は雪乃(壇蜜)に誘われる形で婦人会に加わり、出征兵士の見送りなど“銃後”の活動にいそしむようになる。

和平活動を模索する龍一(中島歩)は、蓮子(仲間由紀恵)にしばしの別れを告げ旅立ってゆく。

非国民!

村岡家では、石が投げ込まれるという事件が起きる。花子はもも(土屋太鳳)からも、旭(金井勇太)が花子の仕事のことで近所の人からなじられたと聞き、自分が英語に関わる仕事をしているという理由で「非国民」のように扱われることにショックを受ける。

そんな折り、吉太郎(賀来賢人)が英治(鈴木亮平)に、仕事が激変している青凛社に軍関係の仕事をあっせんしようと持ちかけるが …

お父は何も分かってない!

戦況は悪化してゆき、昭和19年、本土空襲の危険がささやかれる中、甲府の吉平(伊原剛志)が村岡家を訪れる。花子たちに疎開を勧めに来たのだ。

母のことが心配です

一方、陸軍に入って訓練を受けていた純平(大和田健介)が、特別休暇をもらって1年ぶりに宮本家へ帰って来た。

今の私には命よりも大切なもの …

花子とアン 公式サイト、YAHOO!テレビガイド他を参照)

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